会期
2026年5月20日(水)~22日(金) 10:00~17:00
- 展示会場への入場には来場者証が必要です。
公式サイトより事前登録の上、来場者証を印刷し会場にご持参ください。
会場
ポートメッセなごや
マキノブース:第1展示館 2-371 ※詳細は、案内状をご確認ください。
案内状
出展機
長時間の連続運転でも安定した精度と高い加工面品位を実現します。
- 環境や機械の温度変化に対応して、高面品位を維持しつつ加工時間を短縮
- 広い開口幅で段取りしやすく、作業性も向上
出展内容
・立形マシニングセンタV300 加工事例サンプル品 「圧倒的な高速加工と三次元形状精度の両立」
・立形マシニングセンタV900 加工事例サンプル品 「高効率な荒加工と高面品位な仕上げ加工を両立した大型金型」
・NC放電加工機 加工事例サンプル品 「銅などの部材高騰に対応する放電加工事例」
・トータルメンテナンスサービス「マキノマシンケアパッケージ」
テクニカルワークショップ
「金型加工における加工時間短縮と品質向上を両立させる切削加工技術」
日時:〇月〇日(金)13:00 ~ 14:00
場所:第1展示館 第〇セミナー会場
〈講 師〉
弊社 カスタマアプリケーションセンタ 菊地 翔太郎
〈内 容〉
更なる高精度化、短納期が求められる昨今の金型加工において、
作り手の意図を正確に表現することがマシニングセンタに求められます。
本講演では、後工程に影響を与える工具間段差を排除し、
形状輪郭精度を維持しつつ高速化を図る切削加工技術を紹介します。