decorative wave

レーザヘッドの特長

LBシリーズ レーザヘッドの構造

水と空気との境界面での光の全反射現象を利用し、レーザビームを被加工材に照射します。


 

  • 高圧な水ジェットでレーザ光を真っすぐに加工位置に誘導
  • 空気と水の界面内にパルスレーザ束を形成し加工するため切断面がテーパにならない
  • 高圧な水ジェットによりアブレーションと同時に高速冷却
  • φ25 100μmの微小ノズル穴で加工領域を調整





※本技術はスイスSynova S.A社レーザマイクロジェット🄬(Laser MicroJet🄬)技術を採用しています。


 
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