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ProNetConneX(画質確認)

マキノと繋がることで、業務の効率化・機械の安定稼働を支援するIoTサービスです。


>いつでも、どこでも見られる
>機械の健康診断が自動で届く
>マキノのオペレーターと簡単に繋がる
ProNet HeroImage(small size) b

ProNetConneX概念図
 
 
ProNetConneXができること
ProNetConneXができること1_アイコン
稼働状況一覧
工作機械の見える化を実現するアプリケーションです。
1台毎の稼働履歴・アラーム履歴を確認でき、
さらに所有する全ての稼働状況も閲覧できます。
ProNetConneXができること1_下
ProNetConneX Viewer ProNetConneXができること2
 
 
FeedAxisAnalyzer1 FeedAxisAnalyzer2
 
 
Mail1 Mail2
 
 
Mail1 Mail2

1272/751 191KB 


高画質 2542/1501 588KB


ディスプレイ幅? 444/262 33.8KB

 

4/6素材 標準画質 492KB ※スクリーンショットデータは133KB

4/7 素材差し替え 標準画質 259KB ※以下スクリーンショットデータは892KB

高画質 文字に最適 633KB

​高画質 アートに最適 675KB

参考:スクリーンショット素材そのまま 892KB

  • 高画質(300ppi)+アートに最適にするのが一番画質がきれい。データサイズも一番大きいが、問題ないと判断してこのページの素材は全てこの設定で出力することを決定
    • スクリーンショット素材の画質を上げることも重要。大きい4KモニターでスクリーンショットをとりPNG(not jpeg)で出力すると画質が向上することを確認した
    • スクリーンショットの素材そのままの方が画質がきれいだが、左右でサイズを合わせるために透明部分を設けているためAiに取り込んで出力している(多分透明部分がなくても崩れないと思うが念のため)
    • ブラウザが画像を自動的に縮小する際に画質が悪化するという説がWEBにはあり、画像の表示幅が固定の場合は画像ソフトで画像の幅を合わせる編集を行うと改善するとのことだが、今回はレスポンシブレイアウトのため見合わせ。試しに440px幅で出力してみたがその幅で表示しても画質が良くなることはなく、もっと大きなサイズで出力した方が画質が良かった。
    • CMSの機能(content blockのcontentではなくimage)では画質が良くなるか検証変わらなかった
  • 最初項目の説明部分も画像として出力していたが画質が悪いため文字がぼけ、また検索に引っかかる・コピペできるなどの面でテキスト化できる部分はテキストが望ましいと判断したためquarter-divを作って段組みを行った
    • アイコン+説明文はスマホでも横並び固定にしたかったのでtableにしたが、htmlのtableは本当に表の場合のみ使うべきとのことでdisplay:table/table-cellを使用
    • その他half-imageなどの横並びはスマホで解除したいので全てdisplay:flex
    • 1段組み部分と2段組み部分の幅を揃えるため、central-imageとhalf-imageのdiv幅は同一の95%。halfにdisplay:flexを指定し、子要素の幅を47.5%としている。